
![]()

・株式会社アスコットには、4,000人の作業スタッフがいる事(2008年3月現在)
・お客様のニーズに併せて即、プロジェクトチームを構築
・業界内でもスキルの高い人材を確保
一般のシステム開発会社では人材不足のためスキルの低いもの(システム開発の経験が1年未満)が担当につく場合がありますが弊社ではベテランの域のスタッフ(最低でも3年以上)が御社を強力にサポート致します。また弊社は、IT関連事業を展開していますが、人材関連にも精力的に取り組んでいます。
弊社はシステム開発・WEBデザイン・DTPデザインを3本柱に創業してきました。現在はインターネットを利用したシステム開発に特化、特にショッピングモールやECサイト等商品が売買されるシステム開発とミクシーのような人々が集まるコミュニティ系のシステム開発にここ数年こだわって開発支援を行なっております。
インターネットビジネスは開発(作成)するのがメインに捕らえられがちですが、実は開発前と運用後が一番大事です。
開発前には初期開発プランだけではなく、中長期プランを構想するWEB戦略が必要になります。これをおろそかにしたビジネスは残念ながら成功率が非常に低いといえます。アスコットではまずお客様のやりたい事!達成したいこと!をヒアリングし、そこから色々とWEB戦略のご提案を行なわせていただいております。アスコットではお客様からのご提案やリクエストを満たすのは当然と捕らえてビジネスを構築しておりますので、そこから以下に「オン」出来るかが本来のサービスであると思っております。100%のリクエストに100%を返してもお客様の満足度は満たされません。120%を提示して初めて満足度が充実される。この理論を元に様々なサービスを展開しております。
実は一番、疎かになるのがこのサービス分野になります。お客様もそうですが、日本企業ではコンサルタントが評価が低いのと同じように、運用開始後のサポートに対して疎かになる傾向があるようです。もう開発してもらっているから、あとは自分達だけで大丈夫!はたして本当にそうなのでしょうか?「餅は餅屋」という言葉があるように、システム開発をアウトソーシングしたのは開発できないからだけでしょうか?専門的業務の知識のアドバイスは開発当初だけで問題なし!?これは大きな間違いです。この業界は1年で大きく変わります。そのためには専門のサポート要員を確保していないと厳しいのがこの分野になります。軽く考えるとビジネスがうまく行かないのは他の業種で考えても当然とおもわれますので、ビジネスを真摯に捕らえたWEB戦略をアスコットと共に構築させていただければと思います。